2016.11.30更新

こんにちは  城山接骨院です

 

お陰様で城山接骨院は開業30周年を迎えています

 

そして今年ですが、ベストタイミングと言うか

 

神奈川県知事賞を頂く事ができました。

 

それも医療部門でです、

 

そもそも接骨院の先生が医療部門で

 

県知事賞を頂くことなんて

 

 

夢のまた夢です

 

この30年の節目に

 

されにパワーアップして

 

頑張りますよ!(^^)!

 

 

毎日患者さんと合う事が

 

愉しみでします

 

本当に天職と思っています。

 

 

みなさんこれからもよろしくお願いしま~す。

 

黒岩知事からの表彰状です。。

 

 

表彰状

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.11.30更新

こんにちは  城山接骨院です

 

お陰様で城山接骨院は開業30周年を迎えています

 

そして今年ですが、ベストタイミングと言うか

 

神奈川県知事賞を頂く事ができました。

 

それも医療部門でです、

 

そもそも接骨院の先生が医療部門で

 

県知事賞を頂くことなんて

 

 

夢のまた夢です

 

この30年の節目に

 

されにパワーアップして

 

頑張りますよ!(^^)!

 

 

毎日患者さんと合う事が

 

愉しみでします

 

本当に天職と思っています。

 

 

みなさんこれからもよろしくお願いしま~す。

 

黒岩知事の症状です。。

 

表彰状

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.11.16更新

こんにちは 城山接骨院です


最近はめっきりと寒くなってきました

 

皆さん 風邪などひかれませんか?


あんなに暑かった夏でしたがきちんと寒くなる


んですね!

 

風邪と言えば

 

昔から不摂生とか言いますが、

 


実は身体のバランス取る為の場合が多いんですよ、

 


患者さんの身体を見ているとよく解ります、

 


肩凝りや腱鞘炎で来られている方を見ていても

 

右骨盤がずれてくると風邪をひいてきます

 


そして風邪を全うすると自然に右骨盤の歪みが

 


自然に治るんです、だから身体が風邪をひくようにしているんですね

 


凄いです、そこで今回は風邪と骨盤の関係を

 


お話します、

 

題して風邪とぎっくり腰

 

身体に不調な部位が出る時には、必ず前もって

 

症状が出ています、身体のお知らせを見逃さず

 

に対処すると早期に改善してきます、昨日も

 

ぎっくり腰の女性が来られましたが、ぎっくり

 

腰になる前に、ひどい風邪を引かれたそうで

 

す、風邪は何年もひいていなくて、久しぶり

 

だったとの事、まだ身体のだるさが残っている

 

そうです、風邪を引くときには、必ず右の仙腸

 

関節がずれていますので、右足に負担がかかる

 

事をすると容易に右腰のぎっくり腰になりま

 

す、この女性は風邪を引いていたのに、無理を

 

して身体を使った為にぎっくり腰になったので

 

す、右股関節を調整し、骨盤を元に戻したら、

 

その場で全身から汗がでてきて、身体のだるさ

 

が消失して治りました、皆さんも身体からの 

 

SOS信号をしっかりと見れるように感覚を研

 

ぎ澄ましていきましょう、それを、しろやま堂

 

では教えます!


要するに風邪は季節の変わり目やほっとした後には


ひいた方が良いんです)^o^(

 

そして身体のバランスを取る為の風邪の時には


いつもと違う風邪の症状が出るし辛くありません、これ凄い事なんですよ。

 


いつもは喉が腫れるのに、今回は腫れない


いつもは身体が熱でだるくなるのに、熱もダルサも無い   

 

等々です。

 

 

 

 



2016.06.16更新

70代の女性が右膝痛で来院されました、紹介でしたが名古屋から来られたとの事、かなり痛みがあるようで辛そうです、問診でお話を聞きますと、20年前に右膝を捻ってそれから痛みが続いていると言われます、20年以上とは・・・・・実際には最初の怪我がもう治っているのでしょうが、その時から足をかばう癖ができてしまい、徐々に長い年月を得て膝が本当の悪い状態になったものと思われます、患者さんに良く身体の使い方を説明しましたが、①お風呂に入る時、②ズボンを履く時、③階段やエスカレーターに乗る時 これらが全て右足からでした、と言う事は普段から左足に体重をかけているのが得意なんです、これらの癖は親から教えてもらいませんし、自分がしやすい方を一生涯に渡りしていますから、一番身体の癖がでるのです、そして何でも右足から動作をする人の特徴は、循環器と呼吸器が弱く、大食漢で直ぐ切れやすいく、一人が好きで、子供の時に一人遊びをした方に多いのが特徴です、これらをユーモアを交えて説明すると、全ての性格がどんぴしゃでした、という訳でこの方に処方した体操は RO型を指導させて頂きました、このRO型は基本的に、足は右足が悪くなり易く、喘息か心臓病を持っていてイライラがあり、生理痛もあるという人の体操となります、それでも最初の内は体操によって痛みをとるのが辛い方が多いので、私が直接、左右の股関節周りをしっかりとほぐしていきます、これがその場で痛みや膝の水が無くなるので、患者さんは皆感激して帰られます、それだけ左右の股関節が担っている身体の動きは本当に大事なんですよ、患者さんもルンルンでお帰りになられました、169種類の中からのオーダー的な体操指導ですから頑張りましょう、一緒に治していきますからね!

股関節調整

 

 

 

 

2016.06.16更新

70代の女性が右膝痛で来院されました、紹介でしたが名古屋から来られたとの事、かなり痛みがあるようで辛そうです、問診でお話を聞きますと、20年前に右膝を捻ってそれから痛みが続いていると言われます、20年以上とは・・・・・実際には最初の怪我がもう治っているのでしょうが、その時から足をかばう癖ができてしまい、徐々に長い年月を得て膝が本当の悪い状態になったものと思われます、患者さんに良く身体の使い方を説明しましたが、①お風呂に入る時、②ズボンを履く時、③階段やエスカレーターに乗る時 これらが全て右足からでした、と言う事は普段から左足に体重をかけているのが得意なんです、これらの癖は親から教えてもらいませんし、自分がしやすい方を一生涯に渡りしていますから、一番身体の癖がでるのです、そして何でも右足から動作をする人の特徴は、循環器と呼吸器が弱く、大食漢で直ぐ切れやすいく、一人が好きで、子供の時に一人遊びをした方に多いのが特徴です、これらをユーモアを交えて説明すると、全ての性格がどんぴしゃでした、という訳でこの方に処方した体操は RO型を指導させて頂きました、このRO型は基本的に、足は右足が悪くなり易く、喘息か心臓病を持っていてイライラがあり、生理痛もあるという人の体操となります、それでも最初の内は体操によって痛みをとるのが辛い方が多いので、私が直接、左右の股関節周りをしっかりとほぐしていきます、これがその場で痛みや膝の水が無くなるので、患者さんは皆感激して帰られます、それだけ左右の股関節が担っている身体の動きは本当に大事なんですよ、患者さんもルンルンでお帰りになられました、169種類の中からのオーダー的な体操指導ですから頑張りましょう、一緒に治していきますからね!

股関節調整

 

 

 

 

  • 城山接骨院 オフィシャルサイト
  • しろやま堂 スタッフブログ
  • しろやま堂 城山接骨院 Facebook
  • 城山接骨院 オフィシャルサイト
  • しろやま堂 スタッフブログ
  • しろやま堂 城山接骨院 Facebook