しろやま堂スタッフブログ

2014.01.30更新

私の大好きなミニクーパーのおもちゃです、患者様から頂きました、ご主人が東京でBMWのデイラーをされているそうです、私はオールドミニですが、このBMWミニも大好きです、接骨院の机の前に飾っておきます、ありがとうございいます、またまた毎日の仕事が楽しくなります !(^^)!

投稿者: 有限会社城山接骨院

2014.01.30更新

毎日毎日、寒いですね、この時期に皆さん楽しみにしています、スキーですが大好きな人達は、毎週すべりに行っているようです、怪我で来院されても、どのくらいで治るかは聞いてきません、「いつからスキーができますか?」です、身体よりスキーなんですよね、私はスキーは人生で一回きりですので、詳しく言えませんが、ターンの時の重心移動の仕方で、身体の歪が解ります、右ターン「左足に体重がかかる」が苦手な方は胃腸が弱くお腹が弱い、左ターン「右足に体重がかかる」が苦手な方は、循環器呼吸器が弱い方が多いです、言い換えれば、喘息の持病がある方が、左ターンを一生懸命練習すると、喘息が改善する事となります。

投稿者: 有限会社城山接骨院

2014.01.29更新

日常動作の動きは、そんまま身体の動きと関係しています、写真のように同じ合気道での正座でも、教えられた通りしているとは限りません、それはやりやすい方の使い方に徐々に偏ってくることです、親指を上に組むとき、右を上に組む人、どちらも組まない人、左を上に組む人・・・まちまちです、右親指を上に組む人は、循環器呼吸器が弱い人、左を組みやすい人は、胃腸などのお腹が弱い人です、人の動作を診るのは、面白いですね! 皆さん、独特の癖があります。

投稿者: 有限会社城山接骨院

2014.01.28更新

サッカーでのシュートは華がありますよね、ループシュートや無回転シュートなど素晴らしいです、昨日、サッカーの選手が股関節痛で来院しました、何でもシュートする時に、誤って空振りをしたそうです、普段から良くあるそうですが、解剖学的にはかなりまずいんです、それはシュートしようとエネルギーが溜まった状態で空振りすると、骨盤の恥骨がずれてしまい、結果、骨盤がかなり歪んでしまいます、治療は股関節の調整でなおりますが、この恥骨がずれると痛くて歩けなくなる人もいます、心あたりの方は、しろやま堂へご相談ください、殆どが1~3回の治療で完治します。

投稿者: 有限会社城山接骨院

2014.01.27更新

しろやま度では写真の膝屈伸体操をその人その人に直接オーダーで処方しております、この屈伸体操は、左右の股関節のバランスを回復した状態で、体中の関節を緩める効果があり、結果的に内臓への負担や血流回復による全身の改善を目的とします、一日10分間の体操を、約一か月間行うと体中の悪い所「硬い所や痛みのある部位など」がポキポキと動きの際に鳴ってきます、全身の調整が仕上がりつつあるサインですのでこの屈伸が楽しくなってきます、症状や主訴によって教えますので、ご相談くださいね!

投稿者: 有限会社城山接骨院

2014.01.20更新

今のお爺ちゃん、あ婆ちゃん、元気ですよね、若い人たちが間違ってもお年寄りの前で、身体の調子が悪いなどとは言えません、それでも高齢になってくると、眩暈や気持ち悪さなどがでてきます、70歳代ならまだしも、90歳代ではあまり気を使う必要はありません、年齢により食事も量が食べれなくなり、味付けも薄くなってきます、人間は味が薄いものばかり食べてると、元気や覇気が出ないです、お年寄りも一緒で、90歳以上の方々は、味付けも濃くしたものを食べた方が元気になりますよ、身体の大事ですが、その身体を動かすエネルギーにも気を使わないとです。

投稿者: 有限会社城山接骨院

2014.01.18更新

皆さんは、椅子やベンチに腰掛ける時に足を組んだりしていますか?かなり多くの方が組んでいると思います、どうして足を組むのでしょうか、実は最初に組む足は長く、長いから邪魔なので組んでしまうのです、そしてがに股なのも一つの要因です、これも160万人の統計学で解っているのですが、右足を組む人は心臓や気管支が弱い方、左足を組みやすい方は、胃腸などのお腹が弱い方です、ですから椅子に座って右足を組んでいる方が笑っていても実は怖い人(腹が座っているから)、左足を組んでいる方は実は精神的に弱い方です、対人関係で悩んでいる方は、うまく活用したらどうでしょう!

投稿者: 有限会社城山接骨院

2014.01.17更新

運動会の花形競技である、徒競争ですが、人により踏み切る側の足が違います、右足から走り出す人、左足から走り出す人、色々です、右足から走り出す人は呼吸器系が弱く、左足から出す人は胃腸が弱い方が多いです、結果的に活発な性格をもっている、右足から走り出す人の方が、負けづ嫌いの性格を持っているので、一番を取る確率は多いです。

投稿者: 有限会社城山接骨院

2014.01.16更新

手根管症候群、聞いたことがありますか? 実はかなりの頻度で罹っていられる方が多いんですよ、主に親指と人差し指のしびれから始まりますが、小指だけはしびれないのが特徴です、手のひら側にある手根管が、縮小してしまったり狭窄している方が神経を圧迫してしまっていて、激痛やシビレが出るものです、手術適応ですので、整形外科や病院では手術を勧められます、指先の爪の生え際の激痛などが辛いようです、写真のテーピングは、手根管症候群の画期的な治療法として、アメリカから入ってきた技術です、寝ている時間だけ、それも6週間の装着でかなり改善され様です、しろやま堂に来られている94歳のお婆ちゃんもかなり改善してきました、手根管症候群でお悩みの方は是非ご相談ください。

投稿者: 有限会社城山接骨院

2014.01.15更新

この写真は良くある野球の試合の一コマですが、良く見るとキャッチャーやバッター、審判の身体の具合が解ります、審判で言えば、左足が前方にでているので、左骨盤が前方にズレテいるので胃腸が弱く右腕が調子が悪いと解ります、人間は知らず知らずのうちに偏った動作をしているものです、しろやま堂に通われていてバランスに対して解ってくると、人の動作が気になるようですよ!

投稿者: 有限会社城山接骨院

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