しろやま堂スタッフブログ

2014.01.18更新

皆さんは、椅子やベンチに腰掛ける時に足を組んだりしていますか?かなり多くの方が組んでいると思います、どうして足を組むのでしょうか、実は最初に組む足は長く、長いから邪魔なので組んでしまうのです、そしてがに股なのも一つの要因です、これも160万人の統計学で解っているのですが、右足を組む人は心臓や気管支が弱い方、左足を組みやすい方は、胃腸などのお腹が弱い方です、ですから椅子に座って右足を組んでいる方が笑っていても実は怖い人(腹が座っているから)、左足を組んでいる方は実は精神的に弱い方です、対人関係で悩んでいる方は、うまく活用したらどうでしょう!

投稿者: 有限会社城山接骨院

2014.01.17更新

運動会の花形競技である、徒競争ですが、人により踏み切る側の足が違います、右足から走り出す人、左足から走り出す人、色々です、右足から走り出す人は呼吸器系が弱く、左足から出す人は胃腸が弱い方が多いです、結果的に活発な性格をもっている、右足から走り出す人の方が、負けづ嫌いの性格を持っているので、一番を取る確率は多いです。

投稿者: 有限会社城山接骨院

2014.01.16更新

手根管症候群、聞いたことがありますか? 実はかなりの頻度で罹っていられる方が多いんですよ、主に親指と人差し指のしびれから始まりますが、小指だけはしびれないのが特徴です、手のひら側にある手根管が、縮小してしまったり狭窄している方が神経を圧迫してしまっていて、激痛やシビレが出るものです、手術適応ですので、整形外科や病院では手術を勧められます、指先の爪の生え際の激痛などが辛いようです、写真のテーピングは、手根管症候群の画期的な治療法として、アメリカから入ってきた技術です、寝ている時間だけ、それも6週間の装着でかなり改善され様です、しろやま堂に来られている94歳のお婆ちゃんもかなり改善してきました、手根管症候群でお悩みの方は是非ご相談ください。

投稿者: 有限会社城山接骨院

2014.01.15更新

この写真は良くある野球の試合の一コマですが、良く見るとキャッチャーやバッター、審判の身体の具合が解ります、審判で言えば、左足が前方にでているので、左骨盤が前方にズレテいるので胃腸が弱く右腕が調子が悪いと解ります、人間は知らず知らずのうちに偏った動作をしているものです、しろやま堂に通われていてバランスに対して解ってくると、人の動作が気になるようですよ!

投稿者: 有限会社城山接骨院

2014.01.14更新

胃の不調では、二通りあります、胃の機能が100パーセント働いていなくて調子が悪い場合、それからもう一つは胃が働きすぎて疲れてしまっている状態、両方共に胃の調子は悪くなります、内臓の調子は平均で良いのです、働き過ぎても働けなくてもいけないのです、五臓六腑が協力しあって動いているので、すべての内臓が平均して動けばいいのです、因みに胃の働きが悪いと、消化不良となり、胃潰瘍や胃痙攣となります、反対に働きすぎていると、食慾が増え胃拡張となってしまいます、何事もほどほどですね!

投稿者: 有限会社城山接骨院

2014.01.09更新

こIH調理器を使われているご家庭は多いと思います、統計から言うと新築物件の約7割がIH化になっているようです、しかしそこから出ている電磁波について関心のある日本人がとても少ないです、WHO(世界保健機構)では、人体に悪影響の出ない電磁波の強さは1ミリガロンです、しかし写真のような調理器からでる電磁波は、30センチ離れていても、約40ミリガロンでているそうです、この数値は脳腫瘍や癌になるリスクが正常な方々に比べると、約50倍にも及んでしまいます、外国、特にアメリカでのIH調理器の復旧率は何と0%だそうです、日本人ももっと関心を持たないとですね! 因みにプリウスはどうなんでしょうか?一度トヨタの販売会に行ったことがあり、そこで社員に「プリウスの電磁波対策はどうなっているの?」と聞きましたら「エッ!」だって、知らないみたいでした、本当かよ!
  

投稿者: 有限会社城山接骨院

2014.01.08更新

テニスや野球などに多いテニス肘や野球肘で困っている学生が多いです、治療で患部の処置をしてもなかなか治る気配が無いのも多いです、実は肩や肘に炎症を起こすのには原因がほかにあるのです、肩関節のズレを正しく治していない治療院がなんと多いことか、当院では必ず腱鞘炎はもちろん、肩や肘の障害には必ず肩の位置を正して治しています、血流が改善しストレスがなくなるので早期回復が可能になります。

投稿者: 有限会社城山接骨院

2014.01.06更新

痛風や外反拇趾の痛みで悩んでいる方が多いと思いますが、実は関節が硬いのが一番の原因なんですよ、足の甲にはたくさんの関節があります、これらが柔らかく赤ちゃんの様に動きが良いと、血流が改善しそれだけで炎症が消失させる事ができるんです、年々と身体が硬くなりますが、足腰が弱ったのではなく、身体が硬くなったのが原因です、鍛える前にまずは、柔軟をしっかりと行いましょう、写真は赤ちゃんの足です、これくらいモチモチなら良いんですが!
 

投稿者: 有限会社城山接骨院

2014.01.05更新

健康な方の歩く速度を研究されている方がいます、その内容ですが、秒速1mの速度が身体に良いようです、これ以下だと、身体に弊害が出るようです、秒速0.6以下だと認知症になりやすく、秒速0.7だと内臓疾患になりやすいそうです、写真の歩行アシストの装置は、介護施設で実際に使われているそうです、何年かしたら、巷でも売られているでしょうね❗️

投稿者: 有限会社城山接骨院

2013.12.27更新

ストレッチを難しく考えていませんか?身体の調整の為に、柔軟をして下さいとよく言われていますが、ストレッチをして下さい、と言われるとどうやっていいかわからないと感じている方が多いようです、実はストレッチって簡単に出来るんですよ、皆さんが知っていられるラジオ体操で良いんです、ラジオ体操は想像するだけで皆は動きがでてきます、そして何よりも左右対称の動きですからとてもいい動きです、ラジオ体操の動きを一つ一つ丁寧に三倍位遅いスピードで行えばいいんですよ、実行しましょう!

投稿者: 有限会社城山接骨院

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